桜が満開ののと鉄道や七尾市内で着物撮影【能登鹿島駅・西岸駅・小丸山公園】

石川県内でも桜の開花が進み、金沢などと比べて少し開花が遅めの能登方面でも満開の知らせが聞かれるようになりました。

そこで七尾市の着物屋さん・夢華の方で着物をお借りして、のと鉄道周辺で桜ポートレートの方をやってきました。

まずは能登方面でもかなり人気がある桜スポットの能登鹿島駅です。

ホームの両側から桜が伸びる様子は桜のトンネルのようで、別名「能登さくら駅」とも呼ばれています。

桜の間を列車が駆け抜けることから、鉄道ファンや撮り鉄の方も多く見られます。

続いては能登鹿島駅の隣駅となる西岸駅です。

能登鹿島駅が有名すぎるためか、桜の時期でも訪れるのは鉄道ファンの方が中心のようですが、桜並木と菜の花が一緒に写るという隠れ名スポットでもあります。

最後には七尾市民の方の憩いの場・小丸山公園の方に戻ってきました。

園内にはたくさんの桜の木があり、満開のこの時期は屋台の方も出ています。

夢華さんからも近いので、撮影スポットとしてもいいかもしれませんね。

modei:rina(Instagram)

kimono:夢華(ホームページ)

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